真夏の海で迎える特別なお正月🎍
ピースボートVoyage122は、パペーテ(タヒチ)へ向かっています🚢!
太平洋の真ん中で、南半球の強い日差しを浴びながら迎えた2026年をレポートします✨


12月31日にちょうど日付変更線を通過したパシフィック・ワールド号は、世界で一番早い初日の出を一目見ようとたくさんの方がデッキに集まりました☀️


『親子ひろば』では、母語が異なるファミリーが集まり、笑顔で「新年おめでとう!」の声を掛け合います☺️
「Happy New Year!」「新年快樂!」「あけましておめでとうございます!」「새해 복 많이 받으세요」
船内も、もちろん多言語で新年の挨拶が飛び交いましたよ!

『親子ひろば』の子どもたちは、年賀状にピースボートのスタンプを押して、お手紙交換したり…

船室で浴衣にチャレンジして侍になりきったり…

絵を描いたり、浴衣を着てみたり、それぞれ船で迎えるお正月を満喫している様子です✨

2歳のお友だちは、浴衣を着た後で「みせ に いく!」と親子ひろばに帰ってきてくれました☺️
お母さんとお揃いでとっても素敵です❣️
そんな彼女は船内の最年少ということで、カスパー船長や最年長の方などと鏡開きを行うことに😳!
500人以上に見守られながら、ドキドキで役目をはたしてくれました🎍

ピースボートの船内は、正月飾りや浴衣を着た参加者が集い、とても鮮やかなお正月です☀️




レストランではおせち料理が振る舞われ、書初め・けん玉・福笑いなどが体験できる『正月ひろば』にもたくさんの方々が集まりましたよ✨





皆さんと真夏の海で迎える特別なお正月になりました😊🎍!











