我が家になったピースボート🚢
ピースボートVoyage122乗船時、2歳だったお子さん🌱

地球一周の船旅を通して、ピースボートが“自分のおうち”になりました🚢✨

そんな彼女が、どんな毎日を過ごしていたのか・・・ちょっとのぞいてみましょう👀!
🌅 朝のはじまり
目を覚ますと、まずは「今日はどこの朝ごはんを食べに行こう?」と相談からスタート。
5階の和食、6階の洋食、14階のブッフェ、そしてルームサービスの軽食。

その日の気分で選べるのが楽しみのひとつです🍚
ホライゾンコートのブッフェは朝6時から夜24時まで開いていて、いつでも食事ができる安心感☺

メニューも時間帯によって変わるので、毎日ちょっとしたワクワクがあります🍽
🧺 午前のひととき
朝食後はいったんお部屋へ戻り、お母さんは洗濯などを済ませます。
彼女はお気に入りのおもちゃで遊びながら、ゆったりとした時間を過ごしているそう💡

その後はサンクチュアリや親子ひろばへ。
ブランコやジャングルジムで遊んだり、おままごとやぬりえをしたり…🍎



毎日さまざまな企画でにぎわう船内ですが、サンクチュアリや親子ひろばは来る人が限られているため、安心して過ごせる大切な居場所になっているようです😊


🍴 ランチタイム
12時になると船長の放送が流れ、親子ひろばでの遊びが一区切り。
そのままランチへ向かいます。

食後はお部屋に戻って少し休憩し、午後の遊びに備えます♪
時には、おやつの時間だけ開いているアイスクリームバーへ🍨♡

🌇 午後のあそび
休憩のあとは再び親子ひろばへ。
時折お友だちと交流したり、ママと遊んだり、一人で集中して遊んだり…

パシフィック・ワールド号はとても広いので、船内のお散歩も楽しいよう🎶



時には8階のフリースペースにある子どもエリアで遊ぶこともあるそう☺️

🌙 夜のしめくくり
夕食をしにレストランへ行き・・・

お部屋に戻って家族の時間を過ごします。


約100日間の船内生活で、ルーティンがしっかりでき、船内も寄港地も楽しんでいる彼女。
毎日の小さな冒険と仲間との交流が、確かな成長につながっているように感じます✨

船で3歳のお誕生日を迎えた彼女、人生の土台作りの大切な時期に、ピースボートでの地球一周が大きな影響を与えたことでしょう🌏💫













